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WIREFRAME KIT / 32 PARTS

集客の役割から選べる、
ワイヤーフレーム部品キット。

ヘッダーからフッターまで、地域の中小企業サイトで使われる構成を32種の部品にしました。部品ごとに「なぜ問い合わせにつながるのか」を添えています。SVGをFigmaにドラッグすれば、編集できるレイヤーとして開けます。

ヘッダー

電話番号+予約ボタン常設型header-tel

ロゴ・ナビの右側に、電話番号と予約(問い合わせ)ボタンを並べて常に見せるヘッダー。

地域の事業者を探す人の多くは「今すぐ電話したい」状態で来る。番号を探させないことが最初の離脱対策になる。番号の下に受付時間を小さく添えると、かける前の不安を減らせる。

電話番号+予約ボタン常設型(PC)電話番号+予約ボタン常設型(スマホ)

ロゴ+ナビ+1ボタン型header-simple

ロゴとナビゲーションに、目立つボタンを1つだけ置いたすっきりしたヘッダー。

ボタンを1つに絞ると、サイトが一番してほしい行動(資料請求・来場予約など)がはっきりする。世界観を優先するブランド型のサイトに向く。

ロゴ+ナビ+1ボタン型(PC)ロゴ+ナビ+1ボタン型(スマホ)

左固定サイドナビ型header-sidebar

ロゴ・メニュー・相談ボタンを画面左の縦長エリアに固定し、コンテンツを右側に流す。

どこまでスクロールしても「無料相談」「カタログ請求」が視界に残る。写真を大きく見せたい住宅系と相性がよい。メニュー項目が多くても横幅を気にせず並べられる。

左固定サイドナビ型(PC)左固定サイドナビ型(スマホ)

ファーストビュー

全面写真+コピー型hero-photo-full

画面いっぱいの写真に、短いキャッチコピーを重ねるファーストビュー。

施工写真や院内の写真で「どんな空気の会社か」を一瞬で伝えられる。コピーは地域名と得意分野を入れて15字前後に。写真の上の文字は読みにくくなりやすいので、暗幕か余白側に置く。

全面写真+コピー型(PC)全面写真+コピー型(スマホ)

左コピー・右写真の分割型hero-split

左にコピーとボタン、右に写真を置く2分割のファーストビュー。

文字が写真に重ならないので、コピーとボタンが確実に読まれる。伝えたい情報が多い医療・士業や、ボタンを最初から見せたいサイトに向く。

左コピー・右写真の分割型(PC)左コピー・右写真の分割型(スマホ)

写真+実績バッジ型hero-badge

メイン写真の上や下に、「施工実績〇〇棟」「創業〇〇年」などの数字バッジを並べるファーストビュー。

地方の比較検討では「ちゃんとした会社か」が最初の関門になる。数字は根拠になる実数だけを使い、3つまでに絞ると信頼の材料として効く。

写真+実績バッジ型(PC)写真+実績バッジ型(スマホ)

インフォメーション

診療時間・休業日バー型info-bar

ファーストビュー直下に、診療(営業)時間・休業日・電話番号をまとめた帯を置く。

医院や店舗では「今日あいているか」が来院の最後の決め手になる。トップページの最初の数百pxで答えておくと、電話での問い合わせも減らせる。

診療時間・休業日バー型(PC)診療時間・休業日バー型(スマホ)

コンセプト

写真+メッセージ型concept-photo-text

写真1枚と、会社(医院)の考え方を伝える短い文章を並べる。

価格や設備では差がつきにくい業種ほど、「誰が・どんな考えで」が決め手になる。代表の言葉を自分の言葉で書くのがいちばん効く。

写真+メッセージ型(PC)写真+メッセージ型(スマホ)

強み・選ばれる理由

番号つき3〜4項目型strength-numbered

「選ばれる理由」を番号つきで3〜4項目並べる。

比較している人に、他社との違いを短時間で渡せる。項目名は「丁寧」「安心」のような抽象語を避け、「完成後20年の定期点検」のように具体的に書く。

番号つき3〜4項目型(PC)番号つき3〜4項目型(スマホ)

写真とテキストの交互型strength-zigzag

写真と説明文を左右交互に並べ、強みを1つずつ丁寧に見せる。

1項目あたりの情報量が多くても読みやすい。設備・技術・こだわりなど、写真で裏付けできる強みに向く。

写真とテキストの交互型(PC)写真とテキストの交互型(スマホ)

メニュー・サービス

事例・実績

写真グリッド型works-grid

施工事例・実績を、写真中心のカードで格子状に並べる。

工務店・リフォームでは、事例写真がいちばん見られるコンテンツ。地域名・延床面積・費用帯などの短いラベルを添えると、自分ごととして比べてもらえる。

写真グリッド型(PC)写真グリッド型(スマホ)

記事・メディア

記事カードグリッド型article-grid

サムネイル・カテゴリ・タイトル・日付のカードを格子状に並べる。

新着を並べるだけでも「更新されているメディア」という信頼になる。サムネイルの比率と文字数をそろえると、量が多くても読みやすい。

記事カードグリッド型(PC)記事カードグリッド型(スマホ)

人気記事ランキング型ranking-list

よく読まれている記事を、番号つきの一覧で見せる。

初めて来た人は何から読めばいいか迷う。実際に読まれている記事を示すと、最初の1本を選んでもらいやすく、検索から入った人の回遊も増える。

人気記事ランキング型(PC)人気記事ランキング型(スマホ)

イベント・キャンペーン

見学会・イベント告知型event-banner

完成見学会・相談会・キャンペーンなどを、日付つきのバナーで告知する。

工務店の問い合わせは見学会の予約から始まることが多い。日付・場所・予約ボタンを1か所にまとめ、終わった告知は必ず差し替える。

見学会・イベント告知型(PC)見学会・イベント告知型(スマホ)

流れ

ステップ型flow-steps

相談から完成(初診から治療完了)までの流れを、番号つきの手順で見せる。

初めての人がいちばん不安なのは「何から始まるのか」。最初の一歩(無料相談・初診)の中身と所要時間まで書くと、問い合わせのハードルが下がる。

ステップ型(PC)ステップ型(スマホ)

料金

表組み型price-table

料金やプランを、表または比較カードで見せる。

料金を出していないと、比較の段階で候補から外されやすい。「〇〇万円〜」でも目安を出し、含まれるもの・含まれないものを書き分ける。

表組み型(PC)表組み型(スマホ)

人・代表

代表・院長あいさつ型people-message

代表(院長)の写真と、あいさつ文・経歴を並べる。

地域のサービスは「人で選ぶ」業種が多い。顔写真と、資格・経歴などの事実を並べると信頼につながる。

代表・院長あいさつ型(PC)代表・院長あいさつ型(スマホ)

お客様の声

よくある質問

お知らせ

お知らせ一覧型news-list

日付つきのお知らせ・ブログを一覧で並べる。

更新が止まっていると「営業しているのか」と不安を与える。更新できる頻度に合わせて、件数を少なめに出すのが安全。

お知らせ一覧型(PC)お知らせ一覧型(スマホ)

アクセス

地図+時間表型access-map

地図と住所・駐車場・診療(営業)時間表をまとめて見せる。

来店・来院型の業種では、最後に見られるのがアクセス。駐車場の台数、最寄り駅からの時間、時間表をここに集めておく。Googleビジネスプロフィールと表記をそろえる。

地図+時間表型(PC)地図+時間表型(スマホ)

対応エリア一覧型area-list

施工・訪問・送迎などの対応エリアを、市区町村名で一覧にする。

「うちの地域は対応してもらえるのか」という最初の疑問に答えられる。市区町村名がページ内に自然に並ぶので、「〇〇市 工務店」のような地域名検索の土台にもなる。

対応エリア一覧型(PC)対応エリア一覧型(スマホ)

行動喚起

メルマガ・LINE登録型cta-newsletter

メールアドレスの入力欄や、LINE登録のボタンを置いて、読者に購読してもらう。

記事を読んだだけの人は、そのままでは戻ってこない。購読してもらうと、新しい記事やセミナー・商品の案内を届けられる見込み客になる。

メルマガ・LINE登録型(PC)メルマガ・LINE登録型(スマホ)

電話+Web予約の2ボタン帯型cta-band

ページの区切りに、電話番号とWeb予約(問い合わせ)ボタンを並べた帯を置く。

電話派とWeb派の両方を取りこぼさない。長いページでは2〜3回くり返して置き、読み終えた場所から行動できるようにする。

電話+Web予約の2ボタン帯型(PC)電話+Web予約の2ボタン帯型(スマホ)

SP追従ボタンバー型sp-fixed-cta

スマホで画面下に常に表示する、電話・予約ボタンのバー。

スマホではヘッダーの番号はスクロールで消える。親指の届く位置に電話と予約を固定すると、読んでいる途中でも行動できる。

SP追従ボタンバー型(スマホ)

フッター

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